Kbal Spean日本ではまだ見ない世界を、
見せてくれたKbal Spean(クバルスピアン)というバンドに
出あった。これは彼らにできるだけ密着したブログである。
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2006.01.27 vitarithmさん
書き込みありがとう^^
私もまだまだ資料不足でたいした文章も書けないんだけど ただ彼らの音楽を聞いた時の感動を誰かに伝えたくて こんな文章を書かせて頂きました。 彼ら、2月24日にライブやるみたいだね。 時間帯によっては仕事でいけないかもしれないけど 見れたらいいな、と思います。 彼らがライブでどういう音を出すのかが気になりますしね。 実際、再現にはなかなか苦労するんじゃないかな。 とりあえず、楽しみだよね。 2005.12.28 Kbal Spean との出会い
http://kbalspean.jp
![]() このバンドとの出会いはつい数日前 私の知人を通じたものだった。 私の知人はソーシャル・ネットワーキングのMIXI(ミクシィ)というものでこのバンドのメンバーと出会った。 そこで聞いた音源から感銘を受けた彼は、私にも是非聞いて欲しいとのことでその音源を聞かせてくれた。 聞いた音源は“COSMOPOLICE”という曲だ。 正直、まだ甘いところは感じるにせよ それでも、私は衝撃を目の当たりにした。 彼らの描く音、風景は壮大なもので 最近の日本のシーンをひっさげている他のバンドとは まったく違う世界観だった。 なるほど、と頷きながら多少、 私は顔が緩むのを感じていた。 もしかしたら、彼らがこの日本に新しい風をもたらすのではないだろうか・・・・と。 格パートの音作り、ボーカルの音感、完璧とは言えない・・・が 彼らの音楽には未来が見える。 そんな気がしたのだ。 『これから、少し彼らの成長を見てみよう。 そして少しでも多くの人にこの新しい世界観を 知ってもらおう。』 そう思いこのブログを立ち上げた。 別段知り合いでもなければ、熱烈過ぎるファンでもない。 しかし、そんな私こそがこういうモノを様々な人に導入し 新たな世界を切り開かれることを望んでいるのだ。 彼らの音源、一聴の価値はある。 時間は無駄にならない、と私は思う。 是非、オフィシャルサイトから1分でもいい、 音源に耳を傾けてみてはどうだろうか。 http://kbalspean.jp |
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